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20130330

20130127 黒子&火神(黒子目線

黒子は火神のことを本当に信頼していると思う。一度、黒子が火神を利用してたっていったときに、二人の絆はさらにつよくなったとおもう。もうなんも怖くないぜ、勝とうぜ、一緒に。みたいな。火神も火神で、黒子のことを尊敬してるのがいいよね。あるべき相棒のすがた。時には怒ったりもするし喧嘩もするけど、相手をおもってのことだから。黒子っち、火神にあえてよかったね。(かきながら号泣)

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【カテゴリ:黒バス】
【コメント】

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僕は、影だ。





帝光時代、赤司くんにヒントをいただいて、青峰くんとであってから僕は影としてバスケをしていくことを決めた。
それは誠凛にはいってからも続いて、火神くんという新たな光と一緒に、また影としてバスケをしている。

_DSC0554_blog.jpg



時には不安もこみあげたりもする。

光がいなくなったら。

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_DSC0591_blog.jpg


火神くんがいなくなったら、僕はどうなるのだろう。

僕のバスケは、どうなるんだろうかと。




_DSC0509_blog.jpg


そんなことを思いながら、お気に入りのマジバのシェイクを飲む。
バニラシェイクの甘さが、僕のこのもやもやをといてくれてるきがする。


火神「おい、黒子!」


_DSC0518_blog.jpg



ふとよばれて、そちらに視線を移すと、火神君が不思議そうな顔をしてこちらをみていた。


火神「どうしたんだよ、その顔」
黒子「なにがですか」
火神「なにがって、お前、すっごい寂しそうな顔してっから」


そんな顔していたのか。
頭はさほど良くないのに、そういう人の些細な変化は見逃さないんだよな。
さすがです火神君。

おもわず、ふ、と笑みを零すと、ますます火神君の頭の上に?が浮かぶ。

火神「んだよ今日はなんかおかしいぞお前」
黒子「誰のせいだとおもってるんですか」
火神「んあ?!知らねーよ、んなこと!」

まだ、この人に不安を抱く時は訪れなさそうだ。

黒子「火神君」
火神「あ?」
黒子「これからもよろしくお願いします。」
火神「.........おう。」


突き出した拳に、君の堅い拳があたる。


_DSC0736_blog.jpg






黒子:usm
火神:楓


*******************

ひいいいいいい僕の...僕のひかりいいいいいい(おちついて
黒子っちがっ....僕のっ光っていうのがっすきですきで//////頭破裂しそう

この日はツーショはあんまりとれなかったの。
最後の拳の写真とか、「あと2分ですー!」っていわれてる時にとってるからねwww
ほんと楓たんありがとう
あとこの日は天候にもめぐまれたから、おてんとさまにもありがとう(笑


おつかれさまでした^^


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